The Nameless City: ダンプ車小改造とBR245の走行問題

2017年5月21日日曜日

ダンプ車小改造とBR245の走行問題

先日届いたRocoのダンプ車は持つ場所に気を付けないとすぐにパーツがバラバラになってしまう。
バッファーを持つか車体の下のフレームを持たないと黄色い丸で囲った部分がすぐに外れる。
ここは簡単にはまっているだけのようで、プラ用接着剤でくっつけてしまった。

次にBR245がリバースから来てTrain-Safeへ入るためのポイントでECoSが止まる程ではないけど
少しだけショートするようで裏を返してみたら他のESU機関車よりもシューが大きかった。

さらにこのポイントはR2カーブから入ってすぐなせいかBR245だけ脱線する。
他の車両はすべて大丈夫だったので安心していた。
緑色の部分はショート箇所確認のために塗ったマスキングゾル。

脱線するのは後ろ側の車輪だけ。
急カーブからのポイントは昔作ったNのレイアウトでも問題があったので注意すべきだった。

ショートするのもこのせいだと思われる。
そこでNのレイアウトでも同じ事をしたけどガードレールを設置する事にした。
しかもその時と同じKATOのN用フレキシブルレールを使った。これでまったく問題なくなった。

90cmのTrain-Safe Visionに入った4両の機関車たち。
徐々に車両も揃ってきて楽しくなってきた。

またセール時期にTrain-Safeは追加しようと思う。




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