The Nameless City: Viessmann 41103/4161 架線柱の仮設置

2017年5月29日月曜日

Viessmann 41103/4161 架線柱の仮設置

追加でぽちったストラクチャを待つ間に架線柱の仮設置をして様子を見てみる。
去年買ってあったViessmann 41103/4161。

他社を知らないけどViessmannの架線柱の基礎部分はスライドして外れるようになっていて便利。
架線を張らなければ片付ける時に外して事故を防げる。

しかし4161の3線用の架線柱のベースはとても硬い。やすりで削って丁度良い感じにした。

とりあえず適当に設置してみた。架線を張る予定は今の所ないので雰囲気だけ。

本当はこれだけのヤードでももっと架線は複雑で数も多くなる、実際はすべてをまたいだ架線柱だったりする。
しかしこの量でも雰囲気が出て良い感じになった。

架線柱越しに見るストラクチャがなかなか良い。

色々見え方を写真で撮影してポジションを探る。

フルスケールの車両でクリアランスの確認もする。

本線部分は3線用の架線柱。

信号所奥側の架線柱はギリギリで本物っぽい。

架線柱があるかないかで車両の見え方もこんなに変わってくるとは思わなかった。

こうして見ていると本物同様の設置をしたくなってくる。しかしメンテナンスが不可能になりそうな予感。

こちら側のモジュールには3線用の架線柱がないのでそのうち追加購入しなければ。

フルスケールの車両がヤード側に入る事はまずないけど、とにかく確認。

Railjet越しに見えるストレージもなかなかいい。

信号所の下を通過するRailjet、今後7mm高くなる予定なので上はもう少し余裕がでるはず。




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