2026年、新年一発目の輸入はRoco 7710007 Spur H0 Set Triebzug RABe BR 502 der SBB, Epoche VI mit Sound.
と2024年の最初の投稿と同じ書き方で始めたけど実はその2024年の一発目からほぼ2年輸入してなかった。
と2024年の最初の投稿と同じ書き方で始めたけど実はその2024年の一発目からほぼ2年輸入してなかった。
2年…ほんと長い、何をやっていたのか?
実際は2年前に予約したものがやっと発売されただけ、スパンは長いけど細かく購入してないだけだ。
先日ChatGPT にLippe での購入履歴を読ませて購入回数と総額を計算してもらった。
このRABe 502 がちょうど100回目、総額約3.85万ユーロ、Lippe だけで…。
このRABe 502 がちょうど100回目、総額約3.85万ユーロ、Lippe だけで…。
もちろん他のショップを含めたり1番ゲージのKM1 S3/6(3117EUR)を含めるともっといく。
でも購入時の為替レートとか考えれば日本円で総額700万円くらいだと予想。
たぶん欧州鉄道模型好きからしたら平均レベルだと勝手に思ってる。
回数も他のショップを含めて130回くらいだろう。
さて…
注文したのは2025年12月27日、入荷連絡がきてすぐ注文した。
少し出荷連絡が遅い気がしてLippe に連絡をすると12月12日に送った添付のアメリカのTSCA の書類にサインをして送り返してください、確認でき次第出荷しますと言われた。
TSCA と言うのは米国有害物質規制法に基づく証明書類、添付にはアメリカ在住の人の名前。
思いっきりプライバシー情報だけど名前を調べたらCPUメーカーの研究者だった。
TSCA と言うのは米国有害物質規制法に基づく証明書類、添付にはアメリカ在住の人の名前。
思いっきりプライバシー情報だけど名前を調べたらCPUメーカーの研究者だった。
さすがに不安になって名前が違う事、注文してる商品とわたしの国を伝えると別の人から返信があり謝罪してくれた。
謝罪文の程度が知りたかったのでChatGPT に読ませたら日本人なら当たり前レベルの謝罪だけど欧米では珍しいレベルだそうでありがとうも返信もしないでOKと言われた。
謝罪文の程度が知りたかったのでChatGPT に読ませたら日本人なら当たり前レベルの謝罪だけど欧米では珍しいレベルだそうでありがとうも返信もしないでOKと言われた。
結局出荷されたのは2026年1月15日。
久しぶりのトラッキングから、フランスから日本への直行便に空きがあったようで早かった。
別に特別待遇されたわけでもFedEx のプランを変えてくれたわけでもない、たまたま。

国内はヤマト運輸を経由して到着。
消費税と手数料もすぐにメールとSMS で届くようになって安心。
そしていつもの箱、安心する。
なかの梱包ももう定番、FedEx なら投げられたりしてないと思うので大丈夫。
なかの梱包ももう定番、FedEx なら投げられたりしてないと思うので大丈夫。
中の箱も動いていないのがわかる。
番号が771で始まるのがDCC デジタルサウンドモデル。
770から始まるのがアナログ、772から始まるのがAC デジタルサウンド。
テスト走行はのちほど。
久しぶりにテンションのあがる模型が到着。
ジオラマというかレイアウトも作りたい意欲がまた湧いてきた。
もう少しコンパクトにする方法を模索しよう。
あとBlogger のエディターの仕様がかわってかなり使い難くなった。
モバイル仕様にあわせてバグもあるし、どうにもならないらしい。
その代わりありがたい事に少しだけ収益が上がってる。










ブログの更新がされていなかったので心配してました。。。笑
返信削除私は円安になってから鉄道模型熱が冷めてしまってガンプラにはまってます。。。
流石はスイスの列車!
相変わらず素敵なデザイン^_^
しもやんさん、お久しぶりです!コメントありがとうございます、5年ぶりくらいですね。
削除ご心配おかけして申し訳ありません、私も円安のせいで買う回数を制限してます。
今回のような大きなものを予約して細かいものは買わないと決めました。
ガンプラも模型ですから趣味は続いてますね!
そろそろレイアウトの計画を再始動しようと思ってますのでまた気楽に見て頂ければと思います。