The Nameless City: 勉強用ミニレイアウトのレールが届く
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2017年10月19日木曜日

勉強用ミニレイアウトのレールが届く

自動制御勉強用ミニレイアウト計画のためのレールが届いた。
現在絶賛制作中のモジュールレイアウトはそのまま少しずつ進めてC-Gleisは気楽に遊ぶために使用。
そして今回それらとは別に自動制御勉強用のミニレイアウトを作るのでレールを大量に購入した。

いつものLippeで購入、実は2275ダブルスリップが丁度入荷していた。
今回は早い、ドイツを出て約6日。

昨日のSebnitzと同じくらいの箱で来た。

今回細かい物を注文したけど少しも中身が動く音はしない。
いつもの箱 in 箱。

ここから発掘作業開始。

レールはレールでも10本単位でもないので個別に袋に入れてくれてる。

袋それぞれにレールの型番を書いてくれて助かる。
ポイントマシンの蓋が1つ外れてたけど、普通に扱っていても外れやすい。
この中で初めて購入したのはカーブポイント、色々問題がありそうな予感がする。

SCARMで書き出したリストをそのまま購入したので自分でもいくつレールがあるのか把握していない。
いきなりプラン通りにレールを組んでみて不足がないか確認する。

これも片付けを簡単にするために壁掛け用のメッシュパネルを使用して固定しようと思う。
見難いけどほぼプラン通りに出来た。
120㎝ x 90cmに収まった複雑なHOミニレイアウト。下に見えるNゲージレイアウトと面積がほぼ同じ。

そのままのプランでは2275ダブルスリップに隣接したカーブポイントのポイントマシンが
隣のレールに接触して設置できなかったので間にレールを追加した。

走行テストは仕事の合間を見てやろう。



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