The Nameless City: HOナローとオートブレーキングモジュールも検討
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2017年12月5日火曜日

HOナローとオートブレーキングモジュールも検討

前回書いたモジュールレイアウトの拡張計画の続き。
仕事のあいまにSCARMをいじってプランを練るけど、どんどん方向性がずれてくる。

前回も書いたけどモジュールレイアウト自体のプラン作成時にBEMO製品を使ったHOmをいつか
追加しようと計画していたけど、やはりHOを追加する事にした。
なによりもBEMOより安いしEP3以前の風景が似合うかもしれない。

練り直したプラン。ミニレイアウトに使おうと思っていたレールを活用。
オレンジがすでに所有済み、ブルーが新規購入分。大量にカーブレールがあまるけど仕方ない。

左のカーブモジュールの2層目の緑のレールはじつはBUSCHのHOf。
HOmは諦めたけどHOfの存在を知って安くて面白そうなのでいつか追加しようと土地を確保。
HOfはスケールはHOだけどレールは6.5mmのZゲージと同じで最小カーブはR115mm。
車両も小さいのでデジタル化は難しそう。安いから早めに買うかもしれない。

右のカーブモジュールの2層目はシンプルだけど右側にTrain-Safe Vision用の土地を確保。
1層目にもTrain-Safe Visionの一部が来るので左の2層目よりもコンパクトになる予定。

どちらの2層目も機回しが出来るようにして、自動化の勉強も色々出来るように考えてみた。
エンドレスではないので末端にLenzのオートブレーキングモジュールを入れようかと考えているけど
在線検出とかぶった場合どうなるのだろうか?その点も含めて勉強していきたい。

そのLenzのオートブレーキングモジュールだけど、DCC始めた当初Lenzのデコーダしか対応していないと
思っていたけど今回のプランを練っている時に調べるとZIMOやESUも新しければ対応しているとの事。
と言う事はMärklin以外の車両すべてオートブレーキ対応と言う事になるので楽しみが増えた。






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